murasaki-amejisuto’s blog

PUNK NEWWAVE NEWROMANTICS 紫雨慈IST

Lunedi 15 Aprile

 


🐎ステレンボッシュ(競走馬)、桜花賞(G1)1着、おめでとうございます。
この桜花賞アスコリピチェーノ(競走馬)を含めて聞いたことがある馬の名前は3頭ほどしか居なかった為、その前の阪神牝馬ステークス(G2)にしようか迷いましたが、11頭しか走らないレースにハズレたら嫌だと思い桜花賞にしました。
アスコリピチェーノは阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)で1着でしたから今回は1番人気でしたけど、結果2着はよく頑張ったと思います。
こういう倍率が低い馬は枠連やワイドで賭けないといけないのですが、今回5-6の枠連と、アスコリピチェーノとライトバック(競走馬)のワイド、又、ライトバックの複勝が当たり、賭け金の5分の6の微増でした。
単勝は確かにステレンボッシュは高評価しましたが、やはり倍率が低かったのでアスコリとの枠連5-6しか賭けていませんでした。
単勝としては3番人気のクイーンズウォーク(競走馬)、6番人気のスウィープフィート(競走馬)に賭けていました。
ライトバックはデータと坂井騎手で選んで、5-6の枠連はライトバックもアリかなと考えていました。5-6では7着のセキトバイースト (競走馬)にも複勝を賭けていました。    

 

🐎ジャスティンミラノ(競走馬)、皐月賞(G1)1着、おめでとうございます。
桜花賞同様知らない馬ばかりでしたから止めようかと迷いましたが、馬くん達が一所懸命頑張るんだからと参加を決めたところ、うっかり土曜の深夜にやっているアンカツ(安藤勝己元騎手)さんとお笑いの方
達の競馬番組をチラ見してしまい後悔しました。
この番組は面白くなくはないけど賭けをダメにする番組だから、話を頭に入れないようにしますが、アンカツさんが「レガレイラ(競走馬)は(牝馬だから?)難しいと思うよ。」と言うのだけが頭に残ってしまいました。
牝馬<ヒンバ>として76年ぶりの皐月賞制覇などの期待はプレッシャーを掛けますし、レガレイラは1番人気故に倍率も低い為、枠連とワイドを一つずつ賭けるに留めました。
単勝はジャンタルマンタル(競走馬)とシンエンペラー(競走馬)にしましたが、メイショウタバル(競走馬)、コスモキュランダ(競走馬)も良さそうで、メイショウタバルは複勝枠連とワイド、コスモキュランダにはジャスティンミラノと6-7の枠連を賭けて、当たったのは全体で6-7の枠連だけでしたが賭け金は微増で4分の5でした。
穴狙いとしてはアレグロブリランテ(競走馬)、ルカランフィースト(競走馬)、又、除外のダノンデサイル(競走馬)くんのコインが戻ってきてしまった。ダノンデサイルくんもなかなか良さそうでした。
横山武史騎手のアーバンシック(競走馬)にも期待しましたが4着で惜しかったです。

 

🐎皐月賞の出馬表の見出しの写真でジャスティンミラノが先頭になっています。アスコリピチェーノの時と同じで答えは出ていたのですね。

 

💐ナミュール(競走馬)もヨーホーレイク(競走馬)くんもこれからも頑張ろうね。

 


強靭(ΒιΒ)

 

猫(ΒιΒ)

 

強運(ΒιΒ)

 

一般的な野菜タンメンの味(ΒιΒ)

 

そじ坊(信州そば処)
❴昔からあるお蕎麦のチェーン店。東京にも京都にも大阪にも在ります。
ここのところハマったのがミニ天丼とかミニカツ丼と、4種から選べる温冷お蕎麦の組み合わせセット。
これらのセットは1500円近くするけどとても美味しくて見ため的にPOP。天ぷらの揚げ方も満腹感もGOOD。
POPニャ。❵(ΒιΒ)

 

洋食王者
❴私の大好物は鰻丼、カキフライ、牛肉です。
お寿司や天ぷら他外食のメニューにあるような料理は何でも言うまでもないし、うどん、お蕎麦、焼きそば、スパゲッティと、麺類には目が無いです。
食べ物で食べられない物は殆ど無く、どうしても食べられないのは揚げた麺だけです。
洋食はPOPに盛り付けられる事が多く、評判のお店は特に味も見た目も満足の行く内容です。
が、洋食王者は、多分大きい海老フライ3尾円錐盛りの2000円強セットですよ。
隣のテーブルで食べている人のを見て、これだがね!と思いました。
初めはオムライスとハンバーグが美味しかったら次は海老フライと踏んでしまいますけど、私は本当はハンバーグはそれほどですね。ホイル焼き以外は。
自分で焼くのは難しいからと、小手始め的に注文するのはもう止めたいす。❵(ΒιΒ)

 

虚構の中にも夢を咲かせたHIPPIE
宇野亞喜良高橋真琴水森亜土、葉祥明などなど。
彼らのイラストは、70年代、私が子供の頃限定の描き方でしたか。
mellowで、psychedelicで、長くて広くて切ない。
あれらの絵のどこがいけなかったですか。
彼らの名前を出すだけで恥ずかしくなったのは彼らの絵が古臭くなったからですか。
いわさきちひろさんの絵や、他にもマリー・ローランサンとかあの頃に流行っていた絵はあの頃の絵だとしたらやっぱ写真が不変的なのでは?
私はSEX PISTOLSのせいで、ついこの間迄の価値観、習慣、常識を忘れてしまった。まるで2.30年前の事であるかのように。
しかし私から「敗因」は早々に除かれていた。
「敗因」は、長くて広くて切ない。の、「切ない」です。それをいち早くカットしたのが西宮です。
私は絵の事で泣いたことが二度有り、一度は岐阜の教室で、二度目は東京の職場でした。私は嫌いな絵について指図される筋合いは無いんです。
岐阜は織田信長がああだったから、すぐにメソメソするのは恥でもなんでもなかったこともあり、西宮でも泣きそうになった時に、西宮の男の子に「泣いたら負けだ。」と教わったのです。私は「本当だね?」と、好意を以て同意したのです。それはやっぱり宮本武蔵に対する東京の思いからです。
それ以来私は親や友達が泣いても絶対に泣きませんでした。ドラマを見ても映画を見てもお葬式でも絶対に。鬼畜のように。
杉並にはそのような荒っぽい洗礼が無く、当面は泣きながらピアノやギターを弾いていたのでしょうか。
私は今はもう辛酸を嘗め過ぎて涙も出ないというのが正直なところですが、二度目に泣いたのは、岐阜の先生に絵を指図されて泣いてから20年も経つのにまだ言う人がいたからなんですよ。しかも学校の先生でもないくせに、しつこくね?
武蔵美はその辺を心得ている武道家養成所、体育大なんですよね? 名は体<テイ>を表す以外に、雪の日も炎天下も重い画材や楽器を担いだ人は体力フェチだったりするものです。
開口一番「絵は好きですか?」
「(早っ、落ちたわ。)好きです。」と答えました。
ベルサイユのばら、おろち、おそ松くんもみんな上手かったと思います。
漫画はストーリーを持っていて、絵の巧さだけではないから流行り廃りは無いのだと思います。
現在漫画はやや絵が手抜きというか雑く見える時もあるけど、ストーリー的には更に歴史や幻想の世界を取り入れるなどしてシュールなものが私好みです。少女漫画家のように私は沢山絵が描けないし。
70年代風の絵の描き方が廃れたのは、マルコム・マクラーレンと、ヴィヴィアン・ウエストウッドと、彼らに作られたSEX PISTOLSのたった7人のせいではないはずです。7人の侍だけで、全世界のヒッピー色を一掃することが出来るのでしょうか。彼等の台頭は、スタイルや芸術的な色を塗り替えただけではなく、多くの人々に愛されていたヒッピーの概念=自然回帰、愛と平和に由来する細やかな感受性、丁寧な所作、様式美の保持、そしてやはりこれは意外と大きなことだと私は思うんだけど、「切ない」を抹消したんです。
もののあはれ」は豊かさの内で際立つもの。
これらの事々、全然褒められたことじゃないですよね。 
ホメイニ師アラファト議長ゴルバチョフ書記長もキッシンジャー国務長官ももう亡くなられていますけど。
実際私の周りでもPUNKを好きで本気でやってみようという人は中高でクラスに一人か二人いるかいないかで、その話をする為には他クラスまで行かなければならなかったんです。
私はショックで記憶を失くしながらも、割りと好きでした。
それを初めて西宮で見たのが早くて、カミソリ型のイヤリングとか安全ピンのピアスとか、わぁって思いました。
それがヴィヴィアン・ウエストウッドだったんですね。
ここでユダヤ系頭脳の数を数えると、SEX PISTOLSのマネージャーだったマルコム・マクラーレンと、PISTOLSの二代目べーシストのシド・ヴィシャスのガールフレンドだった、ナンシー・スパンゲンがユダヤ系と言われています。
でもヒッピーもジャニス・ジョプリンと、Apple社CEOのスティーブ・ジョブジョブじゃなくてジョブスはユダヤ系ではないですか?
四者は面識が無いでしょうからユダヤ系のお家騒動ではないでしょう。
この相反する二大ムーブメントの盛衰がユダヤ系の数では説明が付かないという事は、悪魔的性格の迎合。
何にでも当てはまるパターンですね。
良心的なものでさえも飽きられると不都合に捉えられたり苦々しく思われたり煙たがられるのです。
或いは富裕層の日常生活には深く溶け込み多くの幸せをもたらしたけど、一方ではそうでもなかったのかも知れないし、流行のアートも万人受けしていた訳ではなかったということ。
私は悲しいと記憶を失くしたり何も言えなくなってしまうし。
イギリスは即座にヤバいと考えてPUNK→NEW WAVE→NEW ROMANTICS迄引っ張りましたけど、一度は勝たないと気が済まなかったとしたら、反ヒッピーには好都合要素だっかも知れません。
まぁイギリスでもヒッピーは絶大な人気が有った為か、上手いこと考えましたよね。
又、M.C. HammerのU Can‘t Touch Thisとかも、今聴くとちょっとカッコいいです。❵(ΒιΒ)

 

なかなか手が届かないもの
❴趣味で何か作るのは、無心でいいですね。
ヒッピー時代は多くの人々が今よりもその事に時間を費やしていたと私は思うのです。
それは何でもお金に換えようという世相ではなかなか難しいのではないでしょうか。
私も西宮に居た5年間はそれが楽しかったです。私が住んでいた阪神甲子園駅から少し離れたJR甲子園口駅の方は割りと素朴で普通っぽかったのですが、そこの鄙びた商店街でペーパーフラワーやマスコットを作るための縮れた紙やフェルトを買って、多国籍軍な友達とちまちました時間を過ごしていたのが今でも幻想のように思い出されます。それが私の素の姿であるかのように、あの日に帰りたいと願います。まるで昨日のことのように頻繁に。
東京でもそのような時間の過ごし方を好む人々は少なくなかったことでしょうが、私が東京へ移った頃にはかなり世の中の事情は変わっていたのだと思います。
東京でも先生方がああだこうだと言い出して、PUNKや絵や英語を取らされたけど、実は違うんだニャー。分かってる分かってるって、数学でしょ?でも私はもういろんな記憶を失っていたので、何数学って?キモ過ぎ。ほんとにキモくて高校3年間数学、物理、化学を帳消しにしてもらったようなもんですよ。
私に学校での美徳が在るとしたら、小中高と一度も掃除当番をサボったことがない事くらいです。
絵画も書道も成績や試験や昇格の為だけで、楽しいと思ったことなど一度もないですからね。これらに掛かる材料費も無性に腹立たしかった。
だから他のものを作るのがとても楽しいのです。
教室をキレイにする方がマシなんです。
そして人は良い人にならなくてはいけません。
てなこなと創作しながら優しい気持ちになれるように、自分も、そして周りの人も。
手作りのものは田舎では材料が揃いにくく、都会ではお金や時間が無くてなかなか作れないものです。
ありふれた言い方だけど、自分で作ったものはお金では買えないものです。❵(ΒιΒ)

 


乾杯(ΒιΒ)

 


ランボルギーニカウンタックLP400☆

 

 

I Want To Decide For Myself What Is Right.

 

Voglio Decidere Da Solo Cosa E Giusto.